池の浄化・アオコ・ヘドロ対策にリプルシリーズ

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リプルシリーズTOP リプル対流のメカニズム リプルシリーズ稼働映像 施工事例 よくある質問

水環境 改善の為には・・・

 1 流入する栄養塩を遮断する
 2 水の流入量を増やす
 これが理想ですが、出来ることなら
 対応されていると思います。

 3 水を動かす
 4 水底活性を行う
 5 自然治癒 能力を高める 
 これは、わずかなエネルギーで、
 リプルが改善してくれます。
日本は、山紫水明の国といわれてきましたが、それは降雨が比較的多く、日本の河川は、上流から下流まで3日以内に到達してしまいます。
上流で流入した有機性汚濁物質が平均20℃に保たれると、4〜5日で分解しつくすため、日本の河川は自然に回復します。
また、受入水量が多かったり、滝になっていて、波立っていたりすると、自浄作用が旺盛になり、速やかに回復する。
【大阪市立大学 本多教授 環境バイオ学 入門より】
また 植物性プランクトンは、ほとんど遊泳力を持たないので 爆発的に繁殖させない為にも 水の流れを作ることが重要です。
池の自浄作用を促す為にも、リプルにより常に水を対流させ、水底に酸素を送り込み活性化することが、最善策だと思います。
   
 
リプル25
リプル90
リプル15
スーパーリプル200

バイオ製剤
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水質改善の取り組み
 
1.ゴルフ場の抱える問題点
2.アオコ・アオミドロとは
3.アオコ発生のメカニズム
4.水環境 改善の為には・・・
5.リプル対流のメカニズム
6.ヘドロがプランクトンに?(1)
7.ヘドロがプランクトンに?(2)
8.リプル設置によるメリット
9.エネルギーコストの比較
10.リプルシリーズの紹介
11.ヘドロ(異臭)対策
12.アオコ(異臭)対策
13.アオミドロ対策
14.散水用水 対策
15.バイオ製剤とリプル併用による改善
16.リプル設置後の比較(1)
17.リプル設置後の比較(2)
18.リプル設置後の比較(3)
19.水底活性機 リプル導入実績
20.海外で活躍するリプル
新聞掲載記事


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