池の浄化・アオコ・ヘドロ対策にリプルシリーズ

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クルマエビ
養殖場の例


宮崎県農林振興局

車エビの中間育成用の池にリプル25(写真@)と水車4台(写真A)を12日 設置し水底の状態を調査した。

※画像提供
 宮崎県農林振興局 様
試験中の様子
試験終了後、池の水を抜き天日干しした状態の写真。
リプル側の池(写真B)は砂地になっているが、水車側の池(写真C)は嫌気の状態になっているのがわかる。
試験終了後の池底の様子
 

ニシキゴイ
養殖場の例

新潟県長岡市
 (旧山古志村)

2008年5月600m2の養殖池にリプル25設置

10月下旬に、錦鯉の池揚げを行う。


※画像提供 養殖場管理者 様

試験中の様子
<管理者様
からのメールより>

今までの秋の池揚げの
時と明らかに、水底の状況が違い正直びっくりしています。
きちんと原理原則を理解して、リプルを使う事が出来れば、間違いなく良い仕事をしてくれます。

試験終了後の池底の様子

アオコ対策・臭い対策の水質管理に
お困りでしたら御相談ください。
リプルはわずかなエネルギーで、底水を水面に導き、風と太陽、紫外線にさらし、自然のエネルギーを最大限に活用します。活性化した溶存酸素の高い水を水底を這うようにもどすことにより、水底の嫌気性環境を活性化環境に改善します。
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新聞掲載記事
   内水面養殖場の関係者へ

こんな問題でお困りではありませんか?
・水面と水底では水質に違いがあり、特に水底が貧酸素状態でお困りの方
・給餌や魚介類の排泄物によって起こる、水底への蓄積物でお困りの方
・季節によって池の各所で発生する水温のバラつきでお困りの方
・冬期に発生するの結氷でお困りの方


リプルを用いる事でこんな事が改善できます。
・水圏環境の富栄養化は大きな問題です。特に、有機物の蓄積が多い池の場合、水底が貧酸素化に陥ります。これは、有機物の分解に関わるバクテリアや微生物による酸素の消費が増大する為です。
また、水深のある環境では、水面と水底の温度差が大きくなり、水の上下の循環も鈍くなります。
リプルは、縦の循環を発生させ、水底の貧酸素化した環境に効率よく表層の水を送り込みます。この流れによって、池の全体の環境を均一化させる事が可能です。


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